2026.08.31

【メディア情報|長野県・飯綱町】長野朝日放送「駅テレマルシェ」でcamp+iizunaが紹介されました

長野朝日放送(abn)の情報番組「駅テレマルシェ」

2026年8月29日、SBPグループのシルバーバックス・ホスピタリティマネジメントが運営する、長野県飯綱町・飯綱東高原のキャンプ場「camp+iizuna(キャンプラス/飯綱東高原オートキャンプ場)」が、長野朝日放送(abn)の情報番組「駅テレマルシェ」のキャンプ場特集で紹介されました。

飯綱山の麓、豊かな自然に囲まれたcamp+iizunaは、キャンプに多彩なアクティビティや食事、温泉など、さまざまな楽しみをプラスできるキャンプフィールドです。
エリア内では森のバギーやスーパースライダー、おもしろ自転車、マレットゴルフなど、まるで「森の遊園地」のようにアクティビティが充実。炊事場や電源付きサイトなどの設備も整い、キャンプデビューのファミリーにも利用しやすい環境を備えています。

番組では、県内外から訪れたお客様にもインタビュー。
キャンプデビューのご家族からは、お子さんが初めての体験を楽しんでいる様子が語られたほか、「子どもたちが虫をとったり、木を集めたり、自分たちで遊びを見つけて、いきいきと楽しんでいるのが良い」「こういう場所だと料理も積極的に手伝ってくれる」といった声も紹介されました。自然の中だからこそ生まれる、子どもたちの新しい発見や家族の時間が映し出されました。

さらに、こだわりのテントとキャンプ道具一式を備えたプレミアムキャンプや、屋根付きサイトで気軽に楽しめる日帰りBBQも紹介。食事付きプランでは信州牛のBBQなども楽しめ、日帰りからキャンプステイまで、それぞれのスタイルで飯綱東高原の自然を満喫できます。

キャンプ場から徒歩約5分には、日帰り天然温泉「むれ温泉 天狗の館」も。自然の中で遊び、食べ、泊まり、温泉でくつろぐ。camp+iizunaを拠点に、飯綱東高原でのさまざまな楽しみ方が広がります。

今回のお客様の声からも、豊かな自然の中で虫を探したり、自分たちで遊びを考えたり、料理に挑戦したりする中で、子どもたちの好奇心や自主性が自然と引き出されている様子がうかがえました。

SBPグループでは、こうした自然の中で自ら遊び、考え、挑戦する体験そのものに大切な価値があると考えています。飯綱東高原の豊かな自然を生かし、子どもたちの新しい発見や挑戦、家族で過ごす時間が生まれる場所であり続けることを大切に、これからもエリアの魅力を育んでいきます。


▶︎ camp+iizunaの詳細は、公式サイトをご覧ください。